​学ぶなら、即戦力となる中国語を!

Our Mission

​語学教育を通じて、学習者に新たな啓発をもたらし、

​グローバルな舞台で活躍する手伝いをさせていただきます。

Our Vision

​世界中​のビジネスパーソンズに最も信頼される語学教育

“Be the best in the world”

Our Values

Passion

(情熱)

Diversity and Inclusion

(多様性の受容)

Think globally, Act locally

(地球規模で考えて、地域で行動しよう)

チーム

Guǎn Yǔ

​名前: 管  宇(カン ウ) 愛媛大学卒

中国遼寧省生まれ。香港・マカオで高校まで育ち

北京外国語大学を経て、愛媛大学を卒業後に

ピジョン株式会社・海外事業本部で商品戦略G

ASUS JAPAN株式会社で法人営業と

プロダクトマネジメントを行っていた

2019年にSokusenChineseをスタートアップ

中国本土を初め、アジア各国で数多くのプロジェクト推進を経験する中で、

英語が堪能だとしてもビジネス中国語の重要性を感じました。

「ビジネスマンとしては優秀なのに、ビジネス中国語が苦手なため、交渉や商談が上手くいかない」

そんな仕事を通じて出会ってきた『優秀だが語学がビジネスシーンで課題となっている方』に向けた

ビジネス・仕事に特化したコーチング型中国語学習プログラム「SokusenChinese」を立ち上げました。

実は苦手なのは語学(中国語)だけではなく、ビジネス語学です。

SokusenChineseのCore Competence(コア・コンピタンス)はまさにこの課題を解決します。

(商情報、商思想、商習慣)

半端ないビジネス事情

ビジネス前線の経験者

優秀な

中国語知識

体系的な

コンサルコーチ

​構造化のカリキュラム

Core 

SokuksenChineseのコンサルコーチは、まず中国語教育に関する体系的な知識があることはもちろんで

問題解決とコーチングすることに情熱(Passion)を持っていることは大前提です。

さらに多くのコンサルコーチは現在も同時にビジネスに携わっています。

自身のビジネス経験と体系的な中国語の知識と結びつけて、ディスカッション中心のコーチング方式と

ビジネス現場に近いシチュエーションで再現しながら、指導いたします。

私たちのミッションは弊社のプログラムを通して皆様は中国のビジネス現場でご活躍いただき、

担当者同士の良好な関係が築けて先方との絆が深まってスムーズに取引が行われることです。

ぜひ中国でビジネスが円滑に行えるようにビジネス中国語の手伝いをさせていただきたいと存じます。

Juàn Yǒng

名前:雋 永(シュン エイ) 

カリフォルニア大学バークレー校卒

北京生まれ育ち。高校時代から模擬国連に参加

卒業後にカリフォルニア大学バークレー校に進学

現在アメリカでテクノロジー検索エンジン会社で勤務

SokusenChineseプログラムの企画及びメソッドの開発にも励む

ビジネス・プロフェッショナル―として"When in Rome, do as the Romans do"は私の座右の銘です。

ビジネス上では「ローマではローマ人のようにしなさい」という意味より魯迅(ろじん)の《且介亭雑文

という作品に書かれた「ローカルだけはグローバルです」にもっと近いと考えております。

中国の商習慣は日本、欧米とは異なり、会社、組織、肩書より個人同士の関係が重要です。

なぜなら、会社が変わっても、個人関係はずっと続くものですから。

信頼できる相手であれば、中国ではビジネスパートナーやお客様という言い方より

“私の友達”という感覚になり、最終的にも親友になることも珍しくありません。

もしこのような商習慣を理解しないまま、中国でビジネスすると取引先から信頼を得られないし、

社内のマネジメントもうまくいかないはずです。

なぜなら中国で働く日本人の駐在員へのイメージはほとんど本社側を見て仕事をしていることや

何年後にどうせ日本に戻るのでチャレンジより安定と無事しかを認めないことです。

その結果、中国人従業員(特に営業マン)は事実上すべて自分の意で物事を決めて進みます。

日本人駐在員は知らないうちに法的なトラブルまで引き起こしてしまうこともあります。

弊社のビジネス中国語は単に言葉と勉強方法の指導だけではなく、商習慣、新常識まで指導いたします。

たまに日本語が話せる中国人を雇うから、中国語の勉強はいらないという声が聞こえますが、

中国本土ではとても優秀な中国人エリートは日系企業に行かないですと私は言い切れます。

だから優秀な貴方は中国語を学ぶべき、中国市場で成功を収めてください。

​私たちはベストを尽くし、最善な内容をカリキュラムとメソッドに取り組み、サポートいたします。

chiu yuh-luen

名前:邱 堉侖(キュウ イクリン)  国立台湾大学卒

台北生まれ育ち。

国立台湾大学を卒業後兵役を終えてから様々な業界

建築材、消費財、ハードウェアメーカーでの

プロジェクトマネージャー、海外営業を経て、

今米国系のソフトウェア会社で法人営業を行いながら、

SokusenChineseのコンサルコーチ、メソッドの開発に励む

中国語を勉強するメリットはもはや、地図にある中国大陸だけにとどまらなくて、

金融大国のシンガポール、東南アジアでの経済優等生のマレーシア、石油産出国のブルネイ、

親日の台湾、経済自由度数が世界No.1の香港、等々を含んだ「大中華圏」です。

もし、北米、ヨーロッパ、オセアニアに住んでいる二世、三世の華人も含むと膨大な経済圏です。

この他にない膨大な経済圏は日本人にとっては絶好なビジネスチャンスとなります。

弊社の中国語プログラムは広い意味での中国人が持っている価値観や仕事観などの共通部分と
貴方の仕事の事情に合わせて地域的な特徴を理解いただくアプローチになります。

中国語については完璧な発音より伝わる発音が大事です。

多くの中国語スクールでは一生懸命に完璧な北京発音を教える傾向があります

これは日本人にとって非常に難しいですし、スマートなやり方ではないと思います。

コミュニケーションがうまく取れるように貴方に合う発音が大事だと思います。

英語に例えにするとイギリスの標準発音(PR)を追及することより、

語彙があってうまくコミュニケーションが取れる日本語アクセントの英語が素敵です。

もちろん、完璧な発音をマスターしたい方も応援しますが、​目的に合わせて提案させていただきます。

そのほか、ビジネス情報や時事問題を扱う中国大陸と台湾、両方のニュース番組、インタビュー、

新聞、ウェブサイト等を活用し、様々な角度からそれぞれのシーンにふさわしい会話表現、

ビジネス中国語をカリキュラムに取り組んで、フルサポートさせていただきます。

Zhāng zhènxīng

名前:張 振興(チョウ シンコウ)  清華大学卒

中国内モンゴル出身、高校卒業後に清華大学に進学

材料科学を専攻。卒業後に来日

スペシャリティケミカル業のドイツ系企業で研究開発職

SokusenChineseコンサルコーチ、メソッドの開発に励む

理系、技術系に関わるコンテンツに詳しい

​大学時代は世界中から来た異なるバックグラウンド、文化を持つ留学生たちと一緒に学習し、

交流した経験は、私自身の価値観を大きく変えてくれました。

大学を卒業後にぜひ海外での仕事経験を味わいたくて日本に来ることになりました。

スペシャリティケミカル製品に関わる研究開発は世の中の様々な場面にて使用されていますため、

日本国内外を問わず、様々な業界の違う国々の方と会う事ができました。

国が違うと、考え方、道徳観、商習慣なども全然違います。

私自身も最初は大きなギャップを感じ、どうしたら乗り越えられるのかと悩んだ時期もありました。

今は違うのを前提にして、その違い(文化)を受け止めて理解してから柔軟に対応していきます。

そう言っても異文化を理解するのは簡単なことではありません。

私の方法は興味を持って、実際に身を置き、肌で感じ、理解することです。

例えば、日本に来た頃は仕事以外に必ず毎週末に日本国内の一人旅に赴きました。

予め1年間分の週末の交通機関チケットを買い、これですぐほぼ日本一周をしていました。

翌年から日本国内旅行を海外旅行に変わり、毎週ではなくなりましたが、

金曜日夜に日本を出発し、月曜日の出社前に日本に戻るという弾丸旅行をよくしました。

世界では何が共通で、何がそれぞれ異なっているのかを肌で感じ、理解できるように努めております。

日本と中国はまさにこの違いが様々な面にて現れています。

特にビジネス上では安定雇用ベースではないため、日本より競争的な結果主義の社会です。

私はこの肌で感じ、理解した日中間の違いをぜひ皆に共有したいと考えております。

その違いにはその国ならではのビジネスチャンスは隠れていますので、

私たちと一緒にそれを見出すようにして行きましょう。

無理な勧誘は一切ございません。
どうぞ、お気軽にご体験ください。

No.1

中国語の学習時間

中華圏ビジネス情報量

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返金

保証

30日間無料全額返金

※1※2弊社の『ナンバーワン検証・立証調査』は2019年2月時点、N数=50社

日本にある中国語スクールのホームページ内容に基づいた​自社の調査結果となります。

※3全額返金保証​について

①全額返金制度の申請は、初回面談日より30日以内(当該日が営業日でない場合はその翌営業日とします)に行うものとします。
②全額返金制度の申請は、必ず書面での手続きを行うものとし、電話やその他での申請には応じかねます。
③全額返金制度を利用した場合、以降本スクールの諸施設を利用することはできません。

④1ヶ月間のコースは全額返金制度を利用できません。

⑤全額返金制度は入学金(50,000円)の返金を対象としません。